顔晴ってますか?

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    顔晴ってますか? 著 者: 岡村 滋臣

    あなたは顔晴ると書いてなんと読むか分かりますか?

    答えは「がんばる」です。

    今までもメルマガやブログで顔晴ると書いてきましたが
    昨日、こういったご指摘を頂きました。

    顔晴って活動中になっていますよ(^^)
    頑張ってですよね?

    はい、ご指摘いただきありがとうございます。
    ただ、ご指摘をしていただいたのはいいんですが、

    単なる誤字、入力ミスと思ってる人も
    他にもいらっしゃるのではと思い、
    私がなぜ顔晴るを使ってるかをお話したいと思います。

    他にもこの顔晴るを使っている方はいるので
    オリジナルということはないんですが、

    頑張ると書くと、なんか凄く力が入っている感じがしませんか?
    肩肘に無理に力を入れて、力の限り苦しい表情でがんばる。
    そんなイメージが私にはあります。

    私はがんばる時は、その工程を楽しみ
    肩肘の力を抜いて、ワクワクしながら
    顔が晴れやかな表情でがんばりたいと思っています。

    だから「顔晴る」という言葉を使っています。
    そういった気持でがんばったほうがうまくいく気がしませんか。

    現実はいつもそう晴れやかな表情でいかないことも多いかもしれません。
    しかし、心の中、気持の上では常に顔晴って行きたいと思っています。

    だからあなたも頑張るんじゃあなく、顔晴って行きませんか。

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    顔はわかるのに名前が思い出せない

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      顔はわかるのに名前が思い出せない 著 者: 鈴木勝利

      顔はわかるのに名前が思い出せないということがありますよね。

      「度忘れ」というものです。


      たとえば「あの芸能人の顔は思い出せるのに名前が出てこない」
      などです。


      一生懸命に思い出そうとしますが、どうしても出てこない。

      そのことから離れて別のことをしているときに突然名前が
      浮かんできたりします。


      よいアイデアが出るのも同じようなときです。

      会社で「アイデア出し会議」などを行って、みんなで頭を悩ませて
      考えているときはよいアイデアが出てきません。


      お風呂に入っているとき、散歩しているときなどに
      ふと、いいアイデアが浮かんできたりします。

      その問題を忘れて、休日に何か楽しんでいるときや、
      リラックスしているときなどに出てきます。


      つまり、意識では問題の答えを探すのをやめても、潜在意識では
      答えを探し続けているということです。

      意識のほうでは考えることをやめても潜在意識では
      考えてくれているので、突然答えがみつかるのです。

      自分が潜在意識に投げかけた問題に対して、潜在意識は
      一生懸命答えを探すようです。


      また潜在意識は「重要な問題」と「どうでもいいような問題」の
      区別ができないようです。

      普段意識では常になにか頭のなかで思考しています。

      どうでもいいようなことばかり考えていると、どうでもいいような
      ことの答えを探すことになります。


      そうするとどのような質問を投げかけるかが重要になってきます。


      なにかやってうまくいかなかったときどのような考えや口癖を
      持ちますか?

      「なんで、うまくいかなかったのだろうか?」と思うと
      潜在意識はその答えを探します。

      このような答えを探しても、問題解決には
      ならないでしょう。

      それよりも「どうすればできるのか?」という質問を
      したほうが生産的です。


      あなたは普段からどのような口癖や思いが出てますか?

      もし否定的な口癖がでていたら改めるほうがよいのです。

      問題解決やアイデア出しのためには、答えがみつかるような
      質問をするようにしてみましょう。


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      頭の中の引き出しを増やす方法

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        頭の中の引き出しを増やす方法 著 者: 岡村 滋臣

        あなたは頭の中の引き出しは多いほうですか?
        もちろん多いほうがいいですよね。
        でも現実は・・・・

        ではその頭の中の引き出しって
        どうやって増やしていったらいいのでしょう。

        ある小学生のお話なんですが、
        その女の子は学年でもトップの成績だったのです。

        周りの親たちはどうやってるのだろうと思いました。
        塾に行かせてるのか?
        優秀な家庭教師をつけているのか?

        そしてある日その女の子のお母さんに聞いたそうです。
        そこで返ってきた答えは・・・

        「特に何もしていない。」でした。

        でも何かないかと聞いたところ

        その女の子が2,3年生のころにこう言ったそうです。

        「●●ちゃん、お母さんは昔貧しくて学校へ行けなかった。
        だから近所の人と話していても馬鹿にされるし
        恥をかくことが多いの。

        だから、学校で教えてもらったことはお母さんにも
        教えてね。」

        そこでその女の子のスイッチが入ったんですね。
        お母さんのために、お母さんに恥をかかせないという
        思いから学校の授業を聞き出したのです。

        お母さんに教えるために一生懸命に
        ノートもとり、毎日お母さんに教えてあげていたそうです。

        これがこの子が学年トップになった理由なのです。

        お母さんに教えるというアウトプットのために
        インプットしていったのです。

        お母さんに喜ばれること、役に立つことを
        目的にインプットするとスイスイと頭の中に入ってきたのです。

        またお母さんに毎日話してあげるということは
        最初はうまくなかったかもしれませんが
        だんだんと上手になっていたのでしょう。

        それこそが頭の中の引き出しが増えた!
        という状態ではないでしょうか。

        アウトプットに喜んでもらうとか役に立ちたい
        という思いがあればインプットは容易なわけです。

        そしてそれを何回もアウトプットしていくうちに
        だんだんと完全に理解していきアウトプットも
        上手になっていくのです。

        だからいいことを聞いた(インプット)したら
        多くの人に話す(アウトプット)ことが大事なのです。

        実はこの話は昨日聞いたばかりのものです。
        早速アウトプットしてみました(笑)

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        面倒くさいな〜!

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          面倒くさいな〜! 著 者: 岡村 滋臣

          私は面倒くさがりなほうですが
          特に何でも始めたころは、
          面倒なことってけっこう多いですよね。

          たとえば、料理をしたことがない人が
          料理を始めた時、包丁もうまく使えないし、
          傍からみてたらあぶなっかしいものです。

          そんな料理食べれるのかな?
          という不安も与えるでしょう。

          でも、慣れとは恐ろしいもので、
          日々やっていくとこれが上達するものなんです。

          料理を例に出しましたが、ビジネスでもなんでも、
          やり始めは面倒なんです。

          それはやったことがないからなんです。
          だからついつい面倒だと思い込んでしまうんです。

          そこで面倒くさいと言って投げ出してしまったら終わりです。

          私もこのメルマガを始める時
          最初の設定やらなんやら
          面倒くさいと正直思いました。

          しかし、やっていくうちにでき、
          今ではこうして毎日書いています。

          だからやっていくうちに慣れてくるんです。
          なんでも、最初は面倒かもしれませんが、
          必ず慣れてきます!

          だから面倒がらずにやっていくことが大事ではないでしょうか

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          非常識な成功法則の中から

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            非常識な成功法則の中から 著 者: 岡村 滋臣

            あなたはやりたくないことは明確ですか?
            あ、書き間違いではないですよ。
            もう一度聞きますね。やりたくないことは明確ですか?

            「やりたくないことと言っても〜」
            「ありそうだけど、いざそう言われても・・・・」

            などと思われたかもしれませんね。
            実際これって、なかなか出てこないんですね。
            読まれた方もいるかとは思いますが、
            「非常識な成功法則」という
            神田昌典さんの書かれた本の中で

            まずは、やりたくないことを書き出す。
            というところがあるんですが、

            やりたいことを見つけるために、
            まずはやりたくないことを見つけると言うことなんですが、

            これが意外と難しい。

            私は正直なかなか出てこなかったんです。
            日頃、そんなことあまり考えないし、

            子供のころから苦手なこと、苦手な科目の
            勉強をしなさい!と言われてきた
            多くのわれわれ現代人には難しいんです。

            私はこの本のCDも持っていますが、
            その中でインタビューしていた
            出版社の人も2つくらいしか出てこなかった。
            と言われていました。

            そしたら神田昌典さんは、それは普通のことです。
            先ほど私が言ったのと同じように、やりたくないことを書く作業に
            慣れてないから2個出てきただけでもすごい!

            と褒められたのです。
            私は、それを聞いて、やっぱりそうなんだと
            安心したのを覚えています。

            これをして、やりたくないことを明確にしておかないと
            やりたいことの中に不思議とやりたくない事が
            含まれていたりするんですね。

            だからやりたいことだと思っていたのに
            続かない、できないということは
            この辺りにも原因があるのかもしれません。

            日頃やらないことなので、難しいかもしれませんが、
            やりたくないことを書き出す作業
            出てこなくてもいいですから、
            考え、書いてみるということが大事ですから

            とりあえずやってみませんか?

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            野宿生活から這い上がった人生

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              野宿生活から這い上がった人生 著 者: taka

              ★☆どん底から這い上がった
              私のノンフィクション人生☆★

              僕は26歳でデザイン会社を立ち上げ、大阪・東京・カナダで23年間、
              事業展開をして来ました。

              ところが、6年半前に会社が数億円の持ち逃げ詐欺に遭い、
              会社も自宅も家族もお金もすべて失いました。

              警察にも行きましたが、「詐欺師を捕まえる事は出来るが、
              お金は返ってきませんよ」って言われました。

              それまでは、兵庫県の苦楽園でセレブ生活をしていました。

              僕の前妻は再婚で2人の子供が居たんですが、子供が成人するまでは
              結婚を待って欲しいって言われて、僕も悩んだんですが、
              結局、待つことにしました。

              だから交際期間は13年間もありましたが
              子供が成人してやっと結婚することが出来ました。

              しかし、結婚3年目で僕が経営していた会社が持ち逃げ詐欺に
              遭ってしまい、前妻にも騙されて離婚届に捺印させられて、
              家からも追い出され、行く所も無かったので一時的に実家に
              帰りましたが、債権者が来るから両親からも家を追い出されて、
              親兄弟からも縁を切られて
              そこから僕一人での野宿生活の始まりです。

              セレブの生活から一転、僕一人の野宿生活の始まりです。

              その時の僕の全財産は150円。

              債権者から命も狙われましたし、保険金も掛けられました。

              でも僕が使ったお金では無かったので、来るなら来いという気持ちで
              怖くも無かったです。

              裁判所から15回呼び出しがありましたが、
              弁護士に頼むお金が無かったので、
              全て一人で債権者と闘いました。
              裁判長も僕が加害者であり被害者でもある事が分かっているので、
              全ての裁判で僕の味方になってくれて、乗り越えました。

              夜空を見ながら人生を終わりにしようかなぁって思った事もありましたが、
              「見返してやる」「負け犬にはなりたくない」って気持ちが強かったので、
              うどん屋で皿洗いをして日銭を稼いで、毎日、図書館に通いました。

              図書館では、法律と金融関係の勉強を奥の奥までして、
              中小企業再生支援コンサルタントを始めました。
              先生にも実践勉強をさせて貰って、独立しました。

              その収入でマンションを借り、経営コンサルタントから
              資産運用プランナー・起業支援事業にも仕事の幅を広げました。

              努力してやっとここまで這い上がって来たのが
              僕のこの6年半の人生です。

              セレブ生活をしていたから野宿生活になった時は、
              かなり精神的な負担がありましたが、
              耐えてきたから今があると前向きに考えていますし、
              これからも前しか見ないと思います。

              一度、セレブ生活から野宿生活を経験してから這い上がって
              立ち上がるには、すごいパワーが必要でしたが、
              立ち上がった時、怖い物は無くなり、自分自身も
              一回り大きくなれる事が出来ました。

              機会があれば再婚をして暖かい家庭をもう一度築きたいです。

              残念なのは、この3年間で両親も他界てしまったことです。
              今は、まったくの一人になってしまいました。

              しかし、前進するしかありません。

              これからも心の信頼関係を大切にしたいと思っています。

              http://blog.livedoor.jp/double3128/


              最後まで読んで頂いてありがとうございます。

              ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

              発行者:taka
              ブログ:http://ameblo.jp/mitsutaka3128/

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              重要な書類が燃えてしまう

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                重要な書類が燃えてしまう 著 者: 鈴木勝利

                ニュートンに次のようなエピソードがあるそうです。

                机の上に重要な書類が置いてあり、また机の上には
                ローソクが立っていた。

                飼い犬のダイヤモンドが何かのはずみで机のローソクを
                倒してしまい、書類が燃えてしまった。

                ニュートンはショックで体調を崩してしまったそうです。


                また、歴史家のトーマス・カーライルという人にも同じような
                エピソードがあったそうです。

                彼の著書「フランス革命」の第一巻の原稿を友人に貸した。

                友人は原稿を居間の床に置いたままにしてそのことを忘れて
                そのままにした。

                数週間後気づいたときには、その家の女中がいらない紙と
                思って、暖炉で燃やしてしまったとのことです。


                このようなことは誰にでも起こる可能性があるようなことですよね。

                一生懸命に長い時間をかけて作ったものや、やってきたものが
                なにかの不注意などでなくなってしまう、壊れてしまう。

                このときにかなりショックを受けるでしょう。

                原因となった人を責めるかもしれません。

                自分の不注意を後悔するかもしれません。

                体調が悪くなるかもしれません。


                しかし、ショックを受けようとも、人を責めても、
                自分を責めても、体を壊してもなくなったものは元には戻りません。

                燃えてしまったものは戻りません。


                どうすることもできないのです。

                またはじめからやり直すしかないのです。

                原稿を燃やしてしまったら、また最初から原稿を
                書き始めるしかないのです。

                成功者はこれができる人なのでしょう。


                かなり辛い作業だと思います。

                最初に作るときは意欲に燃えて作業しますが、やり直しと
                なるとやる気もさがり、苦痛が伴なうでしょう。

                それに耐えて持続する人が成功できる。


                固い決意で目標に向かうことで、達成できるのだということを
                教えられます。

                ◆『成功するための目標達成術』
                http://www.syouri.biz/mokuhyou/
                アーティクルリソース:http://www.infomake.org/

                遺産を食い潰し成功セミナーに心酔......

                0
                  遺産を食い潰し成功セミナーに心酔......  著 者: 岡村 滋臣

                  サイゾーウーマンというサイトから
                  面白い記事を見つけました。

                  その名も
                  「遺産を食い潰し成功セミナーに心酔...... 
                  平成のろくでなし像に迫る」です。

                  この記事にでてくる男性は

                  年収:60万
                  職業:元フリーライター
                  年齢:40
                  性別:男性
                  家族構成:一人暮らし
                  大阪在住

                  で、今回東京へ成功セミナーを
                  受講しに来ていたのです。

                  そのセミナーは「成功マインド」を作る
                  ものらしく15〜20万円するとのこと。

                  彼曰く、成功者はこのセミナーを受けていて
                  自分も成功すると言っています。

                  しかし実際は定職もなく
                  フリーのライターと親の年金で
                  細々と生活しているのです。

                  インタビューアーが仕事をしないのか?
                  の質問に対してもいろいろと仕事をしない
                  理由を言っていました。

                  そしてセミナー以外の時間は何をしているのか?
                  に対して、セミナーの復習をしているとのこと。

                  そして、ビジネスや投資の儲け話を
                  持ち出しやったほうがいいという。

                  最後には今週の迷言として
                  「父親の遺産200万円を食い潰してます。」
                  と結ばれていました。

                  あなたはこの彼をどう思います?
                  私はいろいろと思うところがあるんですが
                  長くなりそうなので明日お話しますね。

                  ps・・・・・詳しくこの記事を読みたい人はこちらから
                       http://www.cyzowoman.com/2010/09/post_2378.html

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                  ■ 「ユダヤ人大富豪の教え」「幸せな小金持ち」シリーズの
                   著者で有名な本田健さんもお勧め!
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                  発行者     岡村 滋臣(ソーストレーナー名 TAROHSUN)

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                  選択出来る自由

                  0
                    選択出来る自由 著 者: 岡村 滋臣

                    昨年、本をたくさん処分しましたが
                    またぼちぼちと増えていっています。

                    その中の最近読んだ本が、安部譲二さんの
                    「ぼくのムショ修業」です。

                    作家として活躍している安部譲二さんの
                    服役中の刑務所の中の話を武者修業
                    ならぬムショ修業として書かれたものです。

                    その中に
                    「自由を失って知るのは自由の値打ちです」
                    という言葉があります。

                    物事を選択することが出来ることの自由が
                    人間の一番大切にしなければならない自由と
                    そこで、言われています。

                    働くのか?遊ぶのか?
                    本を読むのか?寝るのか?
                    風呂に入るか?テレビを見るのか?

                    といった私たちは何気なくやっている
                    この選択をする自由が彼らにはないのです。

                    きまった日にベルの音でせかされ入浴
                    テレビのチャンネルも自分で回せない
                    まさに修業なのです。

                    そして安部さんは
                    「人間の生きる楽しみは、自分で考え
                    選び、そして行動する自由に尽きる」
                    とまで言われています。

                    私たちは日々たくさんの自由があります。
                    しかし、欲深い私たちはもっと自由になりたい
                    と思ったりもします。

                    またせっかくある選択出来る自由を
                    本当に自分のために使っているのでしょうか?

                    もっと自由にとか、成功したいとか
                    言っていても本当に自分のための
                    選択をしているのでしょうか?

                    考えさせる一冊でした。

                    選択出来る自由を有効に
                    使っていきたいものですね。


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                    遊園地付きの学校

                    0
                      遊園地付きの学校 著 者: 鈴木勝利

                      人生は辛いことがたくさんあるとか、常に問題や悩みや不安が
                      つきないとと思ってしまうことが多いのはないでしょうか。

                      でも、本当はこの世は楽しくて楽しくてしかたがない
                      ところであるはずだとも言われています。

                      遊園地付きの学校だとも。

                      つまり、楽しみながら、学んでいくところです。


                      それでは、その楽しくてしかたない状態にするには
                      どうすればよいのでしょうか。

                      いつもワクワクしているような状態です。

                      人は好きなことをするときはワクワクしますよね。


                      普段は朝起きるのが辛くてなかなか起きることができないが、
                      旅行に行く日はいつもよりも朝早く起きてしまうような経験はないでしょうか。

                      好きなことか、そうでないかで行動が違ってしまいます。


                      楽しくてしかたない状態にするには
                      どうすればよいのでしょうか。

                      好きになること。

                      好きなことをする。

                      このどちらかになるのかと思います。


                      好きになるとは、いままで嫌いだが、やらなければならないことは
                      好きになること。

                      あるいは嫌なことはやらない。

                      どちらかです。


                      いままで嫌いだが、やらなければならないことは「嫌いなこと」
                      という思い込みがあるのでそれが外れれば好きになれる。

                      好きになるように努力する。

                      見方を変えてみる、深く追求してみる。

                      アファメーションでも作って自分自身に思い込ませる。

                      など方法はいろいろあると思います。


                      いまあなたがやっていること、やらなければならないことを
                      好きになることです。

                      そうするとわくわくするようになり、楽しくなる。

                      やる気になり、良い結果も出るようになり、
                      いいアイデアが浮かんでくるようになってさらに楽しくなるのです。

                      『成功するための目標達成術』
                      http://www.syouri.biz/mokuhyou/
                      アーティクルリソース:http://www.infomake.org/

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